コンプレッサ(冷凍空調用は除く)や駆動タービンなどを取り扱う三菱重工コンプレッサ株式会社殿で、既設30t/hボイラーのリハビリ工事(水管全数更新)と、昨今のCO₂排出量削減の取り組みとして重油焚きからLNGおよび都市ガス焚きへの改造工事を同時期に受注した。
2024年4月初旬から2024年9月末まで約6カ月間で工事を完遂し、予定していたお客さま側の操業運転に間に合わせることができた。
水管更新やガス焚き改造(重油→ガス焚き)の事例は多数あるが、同時期に施工する案件は今回が初めてとなった。
技報 Vol.10 [2026] 脱炭素化に向けた技術開発を公開 各論文のダウンロードが可能
30t/h ボイラ 水管更新、ガス焚き改造工事
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